Moodleの発展のために一人一人ができること

 Moodleの開発は多くのボランティアの労力と皆さまからの寄付に支えられています.また,利用者からのバグ報告や要望に基づいてMoodle HQが開発ロードマップを策定して改善が日々続けられています.
 国内におけるMoodleの利用は年々増えてますが,残念ながら技術開発への貢献度は高くありませんし,言語の制約もあってMoodle in Englishへの参加も少ないため日本人の要望や意見はMoodle HQに届いてません.

 Japanese Moodlerである我々にできることは何か,具体的に示しましょう.

(1) 意見を投稿し,議論に参加する: Moodle in Englishコースへの参加
(2) バグ報告や要望を投稿し,Voteする: Moodle Trackerへの参加
(3) 金銭的貢献(寄付): Paypalによる寄付公式グッズの購入

:以上,編集中 by T.Shirai (2012/03/01 - 2017/09/12)

最終更新日時: 2017年 09月 12日(火曜日) 13:38